店内に入ると「もう見つかっちゃった」と相変わらず元気な様子で安心しました。白水時代にお運びさんをしていたおばさんも健在。
白水、光泉も「中華そば」でしたが、松川屋では「ラーメン」と表記されていました。
メニューは
しおラーメン
しょうゆラーメン
みそラーメン
盛りそば
の4種類でどれも700円と今までと比べると非常にリーズナブルなお値段です。
しおラーメンを注文しましたが、麺もメンマも皮が付いたチャーシューも魚の出汁が利いたスープも全て以前と変わらず。至福の時を過ごすことができました。
旧富良野ラーメンの喜らくさんとと共に幻になりかけたラーメンが復活したのは喜ばしい限りです。
場所は名古屋市北区上飯田のダイエー付近とだけ記しておきます。

