今までIEEE1394接続しか使ったことありませんでしたが、店頭ではUSBばかりでIEEE1394のものはあまり見かけなくなってしまい、仕方なくUSB2.0の中からB社のものはネットで故障が多いという評判が多いためこちらを選択しました。
約3GBのデータをコピーしたところ、なんと5分30秒もかかってしまいました。
ちなみにIEEE1394aのディスクにコピーした場合は2分40秒と約半分の時間です。ここまで差があるとは意外でした。
はやり外付けディスクにはIEEE1394に限ります。
IEEE1394のRAIDONのケースはファンの音がかなり気になりますし、パラレルATAのディスクは入手しにくくなってきましたが、SATA→IDEの変換基盤を噛ましてこれからも使っていくしかないようです。
