アクティビティモニタは、Mac のプロセッサコアが 4 以下の場合は、コアごとに CPU 使用率と履歴のグラフを表示しますが、5 コア以上になると 1 つのグラフしか表示しません。ということで、Core i5 のiMacであれば、アクティビティモニタに4つのグラフが表示されますが、Core i7だとMac OS Xからみると8個のコア数に見えるので1つのグラフでしか表示されません。
代わりにCPU Historyというソフトを使うと8個のグラフを表示することができます。
左の画像の上のグラフがCPU History、下がアクティビティモニタです。

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